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鷲配列 番外

 この際、ローマ字配列という自認など捨て去ってしまおう、てことで。

左手が行、右手が段。こういう風に考えても、実際のところ何の問題もなさげ。



そしてこれは冗談(笑)

鷲ロマかなの子音キーをすべて前置シフトに見立てた場合。こちら→http://blog.goo.ne.jp/natukikousuke/e/21259259aacf45313a03e3080856579dで触れられてるのに触発され。「左手各キーシフト仮名入力」とでも呼べばいいのか…(笑)

 前々から自分でも何となく考えてはいたけど、実際図にしてみると(笑)


右手、1キーいったい何枚配置だよ(笑)

シフトキーいったい何個あんだよ(笑)


 これに比べたら、親指シフトはなんて気楽なんでしょう!各キー最大たったの3仮名まで、シフトキーはたったの二つだけ・・・


 冗談、ではあるけれど・・・・・・でも実際、こういう側面があるのも確かで、あながち笑ってばかりもいられない気もするのである。実際、ロマかなに「熟達」するのって、こういうところがあるのではなかろうか・・・
 qwerty版をみてみると、何だか、やけにリアルに感じるのは私だけでしょうか・・・