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NICOLA親指シフトに向いてそうなキーボード。

持ち運び環境はVAIO P で問題ないとして、家族共用のデスクトップ用に、一般的なキーボードでの打鍵スタイルとの互換性維持という目的も込めて、キーピッチ問わず、親指シフト向きのキーボードを導入しようかなぁ、とか思い。
ShopUさんのサイトを探索してみると、結構あるんですねー。てか、ご自身も親指シフターの店主様、この品揃えは確実に狙ってやってらっしゃいますね・・・・・・。
また、6個中3個はAOTECH製。これも中の人が親指シフター多かったりして。

  • B下割れ。

http://www.vshopu.com/item/2098-2203/index.html
http://www.vshopu.com/item/207Z-1802/index.html

  • N真下変換。

http://www.vshopu.com/item/2098-2504/index.html
http://www.vshopu.com/item/037X-0401/index.html

  • U下変換。

http://www.vshopu.com/item/2102-0301/index.html
http://www.vshopu.com/item/0178-2201/index.html
http://www.vshopu.com/item/209Y-0501/index.html


SIGMAなどの実験で、N真下が右親指キー位置としては今のところ、自分にとってベストと感じているので、第一候補は③ですかね。コイツは他にも、キートップがほぼ平らでストロークも浅め、という、撫で型タイパーには嬉しい仕様で、これは打鍵スタイルの制約も少なく親指シフトにも向いていると今のところ個人的に思っている条件でもあるので、見てるとますます欲しくなってきます・・・・・・。
あと、完全なまっ平ら(パームレストがキー面と同じ高さ)というのは親指の辻褄が合わなくなるからダメなのだけれども、薄型てのがありがたい、というのは、薄いことの利点は、自分であれこれ試してみたりとか、調節の範囲が広くとられていことであると思うからなのであります。
ただし、これだと、当初の目的のひとつである一般的なキーボードでの打鍵スタイルとの互換性維持という目的には、ちょっと問題ありかもしれない。

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(追記)
結局③と⑤のふたつを注文。③だけでも良かったが、⑤は580円とかだし、ついでってことで。しかし、二つで送料込で3000切るってのは、凄まじく安いですねー・・・・・・